弊社のWEBマーケティング事業について

弊社ではWEBサイト制作に加えてFacebook広告(Instagram広告)Google広告Youtube広告を始めとしたWEB広告を自社で運営及び代行しております。
また、メールマガジン等を活用したリストマーケティングやYoutube集客にも対応しております。

綺麗なWEBサイトは正解ではありません。

近年、技術発達によりWEBサイト制作会社は数え切れないほどに増えています。

一昔前であれば綺麗なサイトを作れることが【売れる為の差別化要因】となりました。
しかし乍ら2021年現在、サイトを作るだけではほとんど意味がありません

信頼性の担保や単なる事業紹介であれば見栄えの良いサイトを準備すればそれで終わりです。
安い外注を使えば短期/安価で完成するでしょう。

これからは事業の目的に応じた質を高めた集客/販売をすべき時代です。

少ない顧客数でも収益化は可能です

メールマガジンを活用して行ったリストマーケティングの実例を紹介します。

現在、弊社ではWEB収益化に関するコンサルティングをメールマガジンを通じて数多く成約させています。

1.無料公開しているメールマガジンへ見込み顧客を集める
2.価値提供による顧客教育
3.クロージング(成約)

という流れで様々な導線を構築し、ユーザーニーズに合わせた情報提供をする事で大量のメールアドレス(以下、リスト)を取得せずとも1リスト辺りの単価を販売商品によっては数万円にすることも可能です。

尚、弊社のリスト単価は約4万円です。
販売サービスはコンサルティングであることから、
つまりは1つのメールアドレスを取得する事に4万円の利益が見込める状況であるという事になります。

 

これらのリストを取得する上で必須となるのがWEBマーケティングです。

WEBマーケティングと言っても単なる「サイトを作りましょう」ではなく、

・SEO集客(自社/個人サイトの検索からの集客)
・Youtube集客
・WEB広告集客
など様々な方法を見込み顧客に合わせて的確に活用することが必要不可欠です。

特にこれからの時代、
Youtubeを活用したリストマーケティングは極めて効果的であると弊社では確信しております。
その為、実際にYoutubeでの情報発信によるリスト取得→案件成約という事例を数多く実現させた結果、WEB広告運用と組み合わせる事で1リスト辺りの単価を4万円へ引き上げるまでに至りました

サイトを一新しただけで問い合わせが増えた事例

とは言えども、WEBマーケティングによる収益化をする上でYoutubeや広告運用が必須かと言うと必ずしもそうではありません。

下記図は、とあるラグビースクールの公式サイトを弊社で新たに構築した際に行った考え方の一部で、ユーザー行動を踏まえたサイト構造に組み替えました。
検索してサイトに訪れたユーザーがサイト内をどうクリックし、どう進んでいくかの道筋を【導線】と呼びます。

同サイトは元々スマホ表示も未対応だったことから、
・スマホ対応
・SSL化(セキュリティ強化)
・サイト構造/ユーザー導線の一新
を実施した結果、
問い合わせ数の増加へ繋がりました。

弊社では
「WEBを有効活用したサービスを展開したい」
と思われているお客様へ今後もサポートを行っていきます。